然々の本棚に届いた雑誌やコミックたち!

こちらからは雑誌やコミックをご紹介

2019.6

 

 

普段、コミックをあまり読まないせいかなんとも不思議な本に感じます。

ホラーとは違う、なんとも言えない不気味さ?を感じるのは歳のせいかも。

それでもつい次を見てしまいます。

話題になっているコミックで不思議な気持ちになります。

2019.4

 

大好きなPOPEYEが大好きな台湾特集をしてくれた。

これはありがたい。

大好きな台湾本はたくさん置いてますが、これはまた格別!

ゆっくり大切に読みますが、絶対また行きたくなるからな。

 


これまた台湾特集を見つけて買ってしまった。

先日の『クロワッサン』の特集も

こんなに続くと「行かない」自信なし。

 

 

 

『自遊人』まちを楽しむホテル。
編集長が書いた『これからの旅に求められるもの』を巻頭で読み、なるほどそうだなと心から納得した。
「モノからコトへ」この言葉が生まれてすでに20年、旅も”観光”から”体験”に大きく変化している。
昔、宿に泊まる目的が「生理的欲求」から「安全欲求」に、そして「所属欲求」「承認欲求」と進み、”体験”の旅「自己実現」に至っている。
今、更に「超越的な自己実現」の時代を迎え、『まちを楽しむホテル』が生まれていると。

『アルベルゴ・ディフーゾ』とはイタリアの山間地の地震で村が空き家ばかりになったのを、なんとか村を存続させたいと町全体を宿にしてしまったモノで、世界に広がっていると。
日本の『アルベルゴ・ディフーゾ』をここでたくさん紹介している。

思わず泊まってみたい気持ちになるモノばかりだ。

「昭和」をめぐるひとり旅。

とは、なんとも魅力的な特集か。

スポットで茨城県内のお店もたくさんしょうかいされている。

行って見る気満々になった。

 




2019.3

つい、台湾の特集文字に手が伸びてしまい買ってしまいました。

趣味のひとり旅では、近さと優しさですっかり台湾にはまっています。

こういう記事を見ると、またウズウズするのはわかっているのに。

しばらくは正面テーブルで、数週間したら奥の書庫の台湾コーナーに並べます。

 

これまた魅力の雑誌です。

ことリップマガジン 春号!

カフェや読書をたっぷり紹介しています。

然々も取り上げられるといいな、って思ってたらいつか叶うんですよね。

それを励みに!

私は自分で作った今の仕事が大好きで、自分にとってこれ以上の仕事はないと思っていました。

『POPEYE』を観て、おお〜〜!
この仕事面白そ〜!
こんな仕事してみたいな〜!

そんなモノがいくつも出てきました。

まったく『POPEYE』には時々驚かされます。

自分の脱サラ体験から、起業や転職のご相談に乗ることも多いのですが、これは参考になりますね。

いつか会社を辞めたい方へ

そういう面ではこの本も実に参考になります。

タイトルに『おひとりさま』が入っていると、つい手が伸びてしまいます。

きっと、変わらないな。

コミックはごく一部を除いて、読みません。
若い頃は大好きでしたけど。

今は見ないので、人気を調べて取るのですが、これだけは別!

だいすきです!

発売日に読んでしまいます。

2019.2

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