一度開いちゃったらもうダメ!喜多川泰の本は閉じられない。

喜多川泰の世界はアメージング

 

喜多川泰さんの本を開いたら最後、途中で閉じる勇がありません。

ですから、ちゃんと時間がある時でないと開かないことにしています。

 

初めて喜多川泰作品に出会ったのは、お客様から教えていただいた手紙屋でした。

ショックでした。

そして一気読みの後に感動という言葉はこういう時に使うのかと、思いました。

もっと早くこの本に出会っていたら・・・

残念で、くやしくてとも思いましたが、こうして出会えたことが幸せと

片っ端から喜多川泰作品を読みあさりました。

どれもこれもが感動と、勇気と、希望を与えてくれます。

そしても。

 

それ以来、私もたくさんの方にご紹介して、

そして偉そうに『どうだ、おそれいったか』みたいな顔してます。

ハズレ無しです。

1冊でも手に取ってみてください。

きっと虜になります。

そして人生変わると思います。

最新刊『運転者です。

当たり前ですが、これも実に面白いです。

仕事に疲れた世代の方にもグッとくると思います。

私も、脱サラで人生を変えた一人なので、とてもよくわかります。

また、主人公の仕事が保険の営業マンというところも身近に感じるものだったかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント

    • 大里 真紀
    • 2019年 5月 26日

    初めて、ライブラリーカフェ然々に行かせていただきました。
    全てのことに偶然はないと信じているんですが、昨日、目の前には、喜多川泰さんの本がこれでもかと並んでいました。
    そして、「福が憑いた男」との出逢いがありました。
    まさしく、人生を変える本だと感じました。
    これから、喜多川泰さんの本を読み漁りたいと思います。
    然々のマスターさんが福の神のように見えます。
    ありがとうございます♡

      • abesatoshi
      • 2019年 5月 26日

      大里さま
      ご来店、そして嬉しいメッセージをありがとうございます。
      とても励みになります。
      喜多川さんの本はどれもお役に立つと思います。
      暫くは眠れない日になりますよ。(^ ^)

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